【最新版】『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』新着情報まとめ


『ファンタスティック・ビースト』続編の最新情報をまとめてみた

ファンタスティックビースト2
(C)2017 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C) JKR.

世界中を魔法にかけたあの大人気シリーズ『ハリー・ポッター』と全く同じ世界観で描かれる最新シリーズの第1作目『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』

日本でも、2016年11月23日に公開され、最終興行収入73億円という数字をたたき出した。

謎が散りばめられた、まだまだ序章といわんばかりの内容だった第1作目であったが、その続編についての最新情報が、次々と公開されている。

そこで本記事では、そんな『ファンタスティック・ビースト』第2作目と、全5部作と予定されている今後のファンタビ・シリーズについて、現時点でわかっている最新情報をお届けしよう。

 

 

『ファンタスティック・ビースト2』続編のタイトルが決定!公開は来年冬!

ファンタスティックビースト2
(C)2017 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C) JKR.

まずはそのタイトルであるが、日本版タイトルは『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

この「黒い魔法使い」というのは、おそらく第1作目のラストに登場した悪役グリンデルバルドのことであり、シリーズを通してニュートたちと戦いを繰り広げることになるキャラクターだ。

それが「誕生」するということは、第2作目ではこのグリンデルバルドに大きくスポットが当てられることになり、第1作目よりもダークな展開が待っていることが予想される。

 

また、タイトル発表に合わせて、25秒の告知映像も公開されている。全国の上映前映像で公開されているので、ご覧になった方も多いだろう。

 

ちなみに英語版のタイトルは、

ファンタスティックビースト2 英語版
(C)2017 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C) JKR.

『FANTASTIC BEASTS / THE CRIMES OF GRINDELWALD』だ。直訳すると『グリンデルバルドの罪』

この「罪」とはどういうことなのか、どちらにしろ、グリンデルバルドが第2作目において台風の目になることは間違いない。

全米公開日は2018年11月16日と発表されている。日本では「冬」とだけアナウンスされているが、前例を考えると、日本での公開日は第1作目からちょうど2年経った2018年11月23日(祝・金)になりそうだ。

 

 

1分でおさらいする第1作目のあらすじ

(C) 2016 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C) JKR.

1926年から1945年までを5部作で描く予定だと明かしている『ファンタスティック・ビースト』シリーズ。

続編情報の前に、第1作目のあらすじをネタバレありでサクッと整理しておこう。

 

物語は、「ハリーポッターと賢者の石」から約70年前のニューヨーク。魔法生物学者のニュート・スキャマンダーは、自らが保護した生物サンダーバードを故郷に返すためにニューヨークを訪れた。

しかし、ちょっとした手違いで魔法動物たちが逃亡。人間のジェイコブにトランクをすり替えられ、さらには闇祓いのティナに捕まってしまう。ニュートはティナ、ジェイコブ、ティナの妹クイニーらと協力して魔法動物たちを捕獲することに。

そんな中、ニューヨークでは謎の黒い影「オブスキュラス」による人間の殺害事件が起こっており、ニュートたちは保安局長のグレイブスに一方的に罪を着せられ死刑宣告を受けてしまう。

なんとか脱出したニュートたちは「オブスキュラス」を止めるため、街に繰り出す。「オブスキュラス」の正体は虐待を受けていた孤独な少年クリーデンスであり、通常10歳までしか生きられない状況であるのにも関わらず、大きくなるまで力を抑え成長した特異な存在であった。

そして、物語の最後にグレイブスの正体が、闇の魔法使いグリンデルバルドであることが発覚。グリンデルバルドは連行されながらも、不敵な笑みを浮かべるのであった。

そしてニュートたちはそれぞれの生活へ。ニュートはティナと最後の別れを惜しみ、そして人間(ノーマジ)であるジェイコブは記憶を取り除かれたものの、クイニーとの再会を果たすのであった。

 

以上が第1作目『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』のあらすじである。メインキャラクターや様々な魔法動物たちを紹介しながらも、シリーズを通して魔法界に潜む闇や、対立することになる悪役をラストに登場させるという、はじまりの物語としてお手本になるような仕上がりであった。

 

果たして2作目では、この物語がどう進展していくのだろうか。

 

 

登場人物紹介

続いて、第1作目に登場し、第2作目でも続投が決まっている登場人物たちを紹介しよう。

 

主人公:ニュート・スキャマンダー

演:エディ・レッドメイン

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まずは、魔法動物学者のニュート・スキャマンダー。心優しい性格を持つ若者で、魔法動物の育成や保護、繁栄に励んでいる。ホグワーツ魔法魔術学校の卒業生だが問題を起こしたせいで追放されてしまった。

演じているのは英国俳優エディ・レッドメイン。高学歴でイケメンで演技派という欠点ゼロの男。2015年に『博士と彼女のセオリー』で初のアカデミー賞を受賞し、2016年には『リリーのすべて』で女性に目覚める健気な男性役を熱演した。

 

 

闇祓いの女:ティナ・ゴールドスタイン

演:キャサリン・ウォーターストン

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ティナはポーペンティナの略称。賢く、意志の強い魔女。ニューヨークに住み、アメリカ合衆国魔法議会に所属している。一度は闇祓いだったが、感情に流され、無断で魔法を使い職務を逸脱したことで降格された。

しかしニュートと出会い、オブスキュラスの一件を解決したことで、見事復帰を果たす。

演じているのはアメリカの女優キャサリン・ウォーターストン。これまでにも多くのハリウッド作品に出演しており、最近では『エイリアン/コヴェナント』が記憶に新しい。

 

 

ティナの妹:クイニー・ゴールドスタイン

演:アリソン・スドル

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活発とてもきれいな女性。善良な心の持ち主で、第1作目でも姉を救うために捨て身の覚悟で救出に向かった。また、彼女はレジリメンス、つまり心を読むことができる能力を持つ。野心に溢れた姉とは違い、おしとやかな性格である。

演じているのはアメリカの女優アリソン・スドル。アメリカでは超有名なシンガー・ソング・ライターであり、ファイン・フレンジーというアーティスト名で活躍している。

 

 

ノーマジのおじさん:ジェイコブ・コワルスキー

演:ダン・フォグラー

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缶詰工場で働くノーマジ(アメリカでのマグルの呼び方)

うっかりニュートのトランクを持ち帰ってしまい、魔法界に足を踏み入れることに。とても善良な心の持ち主で、ニュートが保護する魔法動物ともすぐに打ち解けていた。ノーマジのため、第1作目のラストで記憶を取り除かれるが、その後魔法動物たちを模したパン屋が大盛況。良い感じになったクイニーとも再会を果たした。

演じているのはアメリカの俳優ダン・フォグラー。主にコメディ映画で活躍しているが、日本ではあまりその名が知られていない。

 

 

迷える子羊:クリーデンス・ベアボーン

演:エズラ・ミラー

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魔法すべての根絶を決意するメアリー・ルーの養子であり、長い間虐待を受け続けていた。大きな闇の力を持つオブスキュラスを何年もの間、体の中に閉じ込めたまま成長した。第1作目の最後で大暴れし、最終的に魔法によって消滅したのだが、生きているようだ。第2作目で、どうやら“ミステリアス”な再登場を果たすようだ。

演じているのはアメリカの若手俳優エズラ・ミラー。まだ24歳という若さですでにハリウッド作品に引っ張りだこ。最近では『ジャスティス・リーグ』のフラッシュ役を演じ、日本にも来日した。

 

 

最大の敵:ゲラート・グリンデルバルド

演:ジョニー・デップ

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第1作目のラストで姿を現した闇の魔法使い。ヴォルデモートに次ぐ強さを持つと言われ、ダンブルドアとも互角な戦いを見せたという。キャラクターの詳細についてはまだ何もわかっていないが、今後のニュートたちにとってとても厄介な存在になることは間違いない。

演じるのは、おそらくトム・クルーズと1、2を争う超有名ハリウッド俳優であるジョニー・デップ。『チャーリーとチョコレート工場』や『パイレーツ・オブ・カリビアン』をはじめ、数多くの有名作品に出演している。

 

以上が、第1作目からの続投が決まっているキャラクターたちだ。

それでは、いよいよ本題に入っていこう。

 

 

『ファンタビ2』の気になるあらすじは?

さて、まずはあらすじから。公式に発表されている第2弾のあらすじはこうだ。

 

数か月後の1927年から幕を開ける。第1作目で捕まった闇の魔法使いグリンデルバルドが米国魔法議会の収容施設から脱獄。

そんなグリンデルバルドの企みを止めようと立ち上がるのが、『ハリー・ポッター』シリーズでもおなじみの、アルバス・ダンブルドア。優秀な二人は10代の頃、親友同士だったが、その後、袂を分かっていた。

グリンデルバルドが逃亡先で「魔法使いは魔法を使えない人間の上に立つべき」という理念への賛同者を集めて、魔法使い優位な世界を作ろうと勢力を拡大する中、ダンブルドアはかつての生徒であるニュート・スキャマンダーに助けを求めることに。ダンブルドアとニュートはグリンデルバルドとその信奉者を倒すべく、共に行動することになる……。

 

つまり、若かりし頃のダンブルドアが登場し、ニュートと手を組んでグリンデルバルドに立ち向かおうというのだ。ますます『ハリー・ポッター』シリーズとの繋がりが増えてきたので、ハリポタファンも必見の作品になってきた。

 

また、先日アメリカのエンタメ情報サイトEntertainment Weeklyにて、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』のファーストルック写真が2点公開された。

それをご覧いただこう。

(C)2017 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C) JKR.

1枚目はこちら。何やら光の差した地下(マンホールの下にある下水道?)で、ニュートが驚きの表情を浮かべてこちらを見ているシーンだ。彼の目線の先には一体?

 

(C)2017 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C) JKR.

そして2枚目がこちら、ジェイコブがちゃっかりニュートと行動を共にしている。彼のおかげで、最新作も楽しい冒険になりそうだ。

 

また、最新作では魔法界のよりダーク・サイドの部分を描くようだ。ハリー・ポッターシリーズ後半のように、暗い雰囲気ばかりの作品にならなければ良いが…

 

 

ファンタビ2より初登場する登場人物たち

ファンタスティックビースト2
(C)2017 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C) JKR.

続いて、すでに発表されている新キャストたちをご紹介しよう。若かりし頃のダンブルドアやニュートの兄など、注目すべきキャラクターが目白押しである。

 

 

アルバス・ダンブルドア

演:ジュード・ロウ

まずは集合写真の一番左に佇む男性。彼こそが、若かりし頃のダンブルドアだ。

演じるのは『ガタカ』や『シャーロック・ホームズ』シリーズなどで有名なイギリス出身のイケメン俳優ジュード・ロウだ。

(C)2011 VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED

 

また、これはオフショットのようだが、ニュート・スキャマンダー演じるエディ・レッドメインと楽しく話すジュード・ロウの写真も公開されている。

実は『ハリー・ポッター』シリーズで多くは語られなかったダンブルドア校長の過去。この最新作でようやく明らかにされることを期待しよう。

(C)2017 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C) JKR.

さらに、原作者のJ・K・ローリングは、アルバス・ダンブルドアは「ゲイ」であったことを明かしている。そしてその相手こそ、今回の敵であるゲラート・グリンデルバルドではないかという噂も流れている。果たして、それは本当なのだろうか。

 

 

ニュートと親しい存在:リタ・レストレンジ

演:ゾーイ・グラヴィッツ

第1作目で名前だけ登場したこのリタ・レストレンジというキャラクターも、第2作目で初登場を果たす。

集合写真の真ん中で座っている黒人女性だ。

レストレンジといえば、ハリポタファンなら思い出すのが“ベラトリクス・レストレンジ”という闇の魔法使い。ヘレナ・ボナム=カーターが演じたそのインパクトあるキャラクターは、ハリーたちの脅威として幾度となく立ちはだかった最悪の敵である。

その先祖であろう人物がこのリタ・レストレンジ。どうやらニュートとはホグワーツ時代にかなり親しい関係にあったようだ。このニュートとリタ。そしてリタとベラトリクスの関係性がどうなっているのか。ハリポタシリーズとの関連性にも注目が集まっている。

そんな謎多きリタ・レストレンジを演じるのは、アメリカ出身の女優ゾーイ・グラヴィッツ。

『マッドマックス/怒りのデスロード』にも出演している注目株だ。

© 2012 Warner Bros. Entertainment Inc. – – U.S., Canada, Bahamas & Bermuda2012 Village Roadshow Films (BVI) Limited – – All

 

 

ニュートの兄:テセウス・スキャマンダー

演:カラム・ターナー

ニュートの兄であるテセウスも第2作目で初登場。闇祓いである彼は、魔法省から協力を求められ、グリンデルバルドを捕縛してほしいと協力を求められるキャラクターのようだ。

はぐれものであるニュートとは仲が良いのか、悪いのか。個人的にはあまり仲がよろしくないような気もするが、この兄弟のストーリーにも注目したい。

@NETFLIX

そんなテセウスを演じるのは、イギリス人俳優のカラム・ターナー。モデル出身で、2011年から俳優業に転身。『グリーンルーム』や『アサシン クリード』などの話題作に出演し、この度大役に選出された。

 

 

サーカスの“呼び物”:マレディクタス

演:クラウディア・キム

© 2015 Disney

そして、集合写真でクリーデンスに寄り添う女性もまた、謎の多い新キャラクターだ。名をマレディクタスといい、映画雑誌「SCREEN」には、魔法動物に変えてしまう呪いの血の運び屋と書かれ、別の記事ではサーカスの“呼び物”という曖昧な表現がされている。

表情を見るに、かなり辛い過去を背負ってきた悲劇の美女、といった印象を受けるが、実際のところはどうなのだろうか。

この謎多き女性を演じるのは、韓国出身のモデル兼女優であるクラウディア・キム。『アベンジャーズ:エイジ・オブ・ウルトロン』や『ダークタワー』など、近年になって頭角を現し始めた美女である。

 

 

錬金術師:ニコラス・フラメル

演:ブロンティス・ホドロフスキー

ブロンティス

そして、最新作では『ハリー・ポッター』シリーズでおなじみの“賢者の石”を作り出したという錬金術師も登場する。その名もニコラス・フラメル。

実際に書籍版『ハリー・ポッターと賢者の石』にも登場しており、ダンブルドアと共に「命の水」を生み出す賢者の石の研究をしていた人物である。超重要なキーワードであった「賢者の石」思わず『ハリー・ポッター』シリーズを見返したくなるような、そんな仕掛けも盛り込んでいてくれるようだ。

 

 

闇の魔法使い:クラル

演:デヴィッド・サクライ

© Rising Sons

最後に、グリンデルバルド側のキャラクターをもう1人だけ紹介しよう。クラルという名の魔法使いであり。グリンデルバルドに従える危険な人物のようだ。

演じるのは、日本人の父とデンマーク人の母の間に生まれた日系ハーフ俳優のデヴィッド・サクライ。ハリウッド映画に出演するのは本作がほぼ初めてのようなので、この作品を機に、世界だけでなく日本でも活躍する俳優に成長してほしい。

 

以上が、最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』に出てくる新キャラクターたちである。彼らがこの5部作でどう活躍していくのか、期待は高まるばかりである。

 

 

監督はやっぱりこの人!デヴィッド・イェーツ

© Warner Brothers Pictures

そして、監督を務めるのは、『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』より監督を務めているデヴィッド・イェーツ。

『ハリー・ポッター』シリーズを最高傑作に仕上げた立役者ではあるが、デヴィッド監督になってから作品がより暗く寂しいものになっていったのも否定はできない。

第1作目では魔法動物探しの珍道中とそこに潜むダークサイドを巧みに描いていたので、その調子で最新作でも素晴らしい作品を作ってくれることを期待しよう。

 

 

2017年末、ついに撮影がクランクアップ!

7月より撮影が始まった最新作の撮影であるが、ついにクランクアップを迎えたことを、公式ツイッターが報告した。

公開予定日より約1年も早いクランクアップということで、2018年11月の公開日に向けて、かなりテンポよく製作が進んでいるようだ。

 

 

日本の公開日が決定するのはいつ?もう待てない!

(C) 2016 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C) JKR.

さて、まだまだ少しのあらすじと登場人物だけしか明らかになっていない『ファンタビ』シリーズ最新作。

第1作目で登場したニフラーやピッケルなどの魔法動物たちが、第2作目でどのような活躍を見せてくれるのか、また『ハリー・ポッター』シリーズにどう繋がっていくのか。

そういったさらなる情報が発表され次第、どこよりも早くその最新情報をお届けし続けよう。

 

 

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外部リンク

公式サイト:http://wwws.warnerbros.co.jp/fantasticbeasts/

公式情報サイト「ポッターモア」:https://www.pottermore.com/collection-episodic/history-of-magic-in-north-america-jp

 

 

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